2/16に行われたクロスの補修、非常に雑な仕上がりでした。そのときの記事にも記載したとおり、これらを再度やり直すことになりました
作業されている方は責任ある方で、非常に丁寧に作業していただけました。
また、問題箇所以外も作業中に気が付いたら補修してくれていました。凄く丁寧な作業ですよ。ただ、前回の作業でクロスを引きちぎっていた箇所は、隙間を埋めるだけでは対応が困難となりました
そのため、5/19に問題箇所のクロス自体を張り替える作業になりました。 張り替えると言っても全面ではなく、該当箇所の左右45cm位の箇所のみとなりました。
クロスを剥がしたところです。剥がすときは定規などを使用せず、おおさっぱに行われていました。そのあと新しいクロスを張る際に古いクロスと新しいクロスが重なっているところで、直線に切断し古いクロスを取り除いていました。これによって、隙間無く綺麗に張られていましたよ
これでやっとクロスの補修が完了しました
補足:作業前に聞いたのですが、このクロス絶版になってしまいました。 もしクロスを傷つけたら、全面張替えになってしまいます。気をつけねば...
2018年5月29日火曜日
2018年2月26日月曜日
クロスの補修
2/16に一年点検で見つかったクロスのチリ切れやヨレの補修が行われました。この日は、仕事だったので家族にお願いしていました(事前に家族でひどいところをチェック)。クロスのチリ切れやヨレは日当たりの良い壁で多く発生していました。
ヨレの補修はヨレで浮いている部分に接着剤を注入し、上からヘラで押さえて再接着を行います。なお、ヨレがひどい部分に関しては切り込みを入れて修繕を行います
さて、帰宅後に綺麗になったかなと思って確認したところ、 はっきり言って雑な仕事としか言い様が無い状態。かなりガッカリです。たとえば、チリ切れの箇所はよくよく見ると埋め切れていない(修正されていないところもありました)。
また、ヨレに関しても素人じゃないの?っと思うような状態のところもあります。家族に確認したところ、年配の方だったとは言っていましたがベテランと言う感じではなかったみたいです
これはさすがに酷いので営業担当の方に連絡し、自分でやるから隙間埋めに使用したパテ(ボンドかな?)を貰えないか相談したところ、作業した方の会社が責任を持って再度行うことになりました。次回は、自分も立ち会っての作業になりますので良く見ていようと思います
追伸:当然、現場監督に来ていた方は怒られたそうです
ヨレの補修はヨレで浮いている部分に接着剤を注入し、上からヘラで押さえて再接着を行います。なお、ヨレがひどい部分に関しては切り込みを入れて修繕を行います
さて、帰宅後に綺麗になったかなと思って確認したところ、 はっきり言って雑な仕事としか言い様が無い状態。かなりガッカリです。たとえば、チリ切れの箇所はよくよく見ると埋め切れていない(修正されていないところもありました)。
また、ヨレに関しても素人じゃないの?っと思うような状態のところもあります。家族に確認したところ、年配の方だったとは言っていましたがベテランと言う感じではなかったみたいです
これはさすがに酷いので営業担当の方に連絡し、自分でやるから隙間埋めに使用したパテ(ボンドかな?)を貰えないか相談したところ、作業した方の会社が責任を持って再度行うことになりました。次回は、自分も立ち会っての作業になりますので良く見ていようと思います
追伸:当然、現場監督に来ていた方は怒られたそうです
2018年2月8日木曜日
外壁の補修
今週の月曜日(2/5)、外壁の修繕が行われました
最初にヒビに沿って削り、ヒビの状態を明確にします。なお、左官屋さんの話では、下地の木材による日々で雨漏りなどの問題は無いそうです
ヒビに沿って削った後は、鑿(のみ)を使用して周りを削りました
強度を上げるためにグラスファイバーの網を乗せた後にモルタルを塗ります
残念ながら、グラスファイバーの網は撮影できませんでした。30分くらい乾かした後、外壁の塗料を吹き付けて完了になりました(乾燥には塗料は数時間、内部のモルタルは数日かかるとのことです)
この手の補修では、新しい塗装と従来の塗装の色違いがきになる場合があります。まだ新しいのもありますが、塗料の乾燥後は周囲との色の違いが気になりませんでしたよ(塗料の吹き付け直後(乾燥前)は色の違いで塗装箇所が判りました)
最初にヒビに沿って削り、ヒビの状態を明確にします。なお、左官屋さんの話では、下地の木材による日々で雨漏りなどの問題は無いそうです
ヒビに沿って削った後は、鑿(のみ)を使用して周りを削りました
強度を上げるためにグラスファイバーの網を乗せた後にモルタルを塗ります
残念ながら、グラスファイバーの網は撮影できませんでした。30分くらい乾かした後、外壁の塗料を吹き付けて完了になりました(乾燥には塗料は数時間、内部のモルタルは数日かかるとのことです)
この手の補修では、新しい塗装と従来の塗装の色違いがきになる場合があります。まだ新しいのもありますが、塗料の乾燥後は周囲との色の違いが気になりませんでしたよ(塗料の吹き付け直後(乾燥前)は色の違いで塗装箇所が判りました)
2018年1月26日金曜日
外壁の割れの修繕方法
先日、見つかった外壁の割れに関して、本日左官屋さんと菊池建設担当者で補修方法に関する打合せを行いました
この割れはクロスのチリ切れやヨレと同じく、木材の伸縮で発生したとのことです。この割れに関して、パテ埋め、および塗装で補修となります
菊池建設担当者は、タッチペン的な塗装と話していましたが、左官屋さんは周りも吹き付けた方が綺麗になると話していました。ま、車の傷と同じでタッチペンによる部分的な補修は目立つんですよね(経年劣化でもとの色とは変わっているため)
本日は、作業の方向性の決定のみで、実作業は来週末以降になるとのことです(現在の現場が終わった後の作業になります) 。具体的な日程は、調整後に連絡となるようです
この割れはクロスのチリ切れやヨレと同じく、木材の伸縮で発生したとのことです。この割れに関して、パテ埋め、および塗装で補修となります
菊池建設担当者は、タッチペン的な塗装と話していましたが、左官屋さんは周りも吹き付けた方が綺麗になると話していました。ま、車の傷と同じでタッチペンによる部分的な補修は目立つんですよね(経年劣化でもとの色とは変わっているため)
本日は、作業の方向性の決定のみで、実作業は来週末以降になるとのことです(現在の現場が終わった後の作業になります) 。具体的な日程は、調整後に連絡となるようです
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